子どもの目標設定やモチベーション維持、コミュニケーション能力の向上に、催眠療法を応用したメンタルトレーニングを利用し、メンタル強化をサポートしています。


<目的>

1.本当の自分の気持ちを再認識させ、改善することで、意識することなく相手の意見を素直に聞けるようにし、自分の気持ちを正しく伝えられるようにします。

2.目標達成後のイメージを明確にし、意識することなくマイナス思考(ネガティブ)からプラス思考(ポジティブ)に移行することで、モチベーションを維持させ、最後まで諦めず、努力できるようにします。

 

<現状の問題>

1.相手の意見を素直に聞けず、自分の気持ちを正しく伝えられない。

2.目標達成後のイメージを明確にできず、失敗を恐れ、マイナス思考(ネガティブ)となり、モチベーションを維持できず、努力することが持続しない。

 

<内容>

米国医師会が1985年、有効な治療と認めた、米国催眠療法協会認定の催眠療法を応用した、メンタルトレーニングを利用します。

 

<催眠療法>

催眠療法とは、無意識の記憶(イメージ)である目で見た記憶、耳で聞いた記憶、身体で感じた記憶を再認識し、自己暗示を利用することで、修正や改善させる治療法のことです。

無意識の記憶とは、考えや想い、選択や決断、直感や感覚、感情や本能などの役割で、自分自身でコントロールすることはできません。

催眠療法を応用したメンタルトレーニングを利用すると、自分自身で意識してコントロールできない無意識の記憶を自分自身でコントロールすることで、好きや嫌いなどの価値観、プラス思考(ポジティブ)とマイナス思考(ネガティブ)などを修正し、考えや想い、選択や決断、直感や感覚、感情や本能などの役割を改善することができます。

 

<メンタル>

メンタル(心)とは、無意識の記憶(イメージ)のことです。

充実した記憶が、充実したメンタルを育て、明確な記憶が強いメンタルになります。

相手の意見を素直に聞けず、自分の気持ちを正しく伝えられないのは、本当の自分の気持ちを正しく認識できていないからです。

催眠療法を応用したメンタルトレーニングを利用すると、本当の自分の気持ちを再認識し、自分自身で修正や改善することで、意識することなく相手の意見を素直に聞けるようになり、自分の気持ちを正しく伝えられるようになります。

 

<メンタルトレーニング>

メンタルトレーニングとは、イメージトレーニングのことです。

メンタルが強いと弱いの違いは、目標達成後のイメージが明確か曖昧かということです。

やる気スイッチとは、目標達成後のイメージが明確になることです。

メンタルが弱い人は、目標達成後のイメージを明確にできず、目標の達成に疑問を抱き、失敗を恐れることでマイナス思考(ネガティブ)となり、モチベーションを維持することができず、努力することが持続しません。

催眠療法を応用したメンタルトレーニングを利用すると、目標達成後のイメージを明確にすることができ、意識することなくマイナス思考(ネガティブ)からプラス思考(ポジティブ)となり、モチベーションを維持させることで、最後まで諦めず、努力することができます。

 

<対象>

無意識の記憶(イメージ)は、年齢と共に構築される為、メンタルトレーニングの時間は年齢に比例してきます。

子どもと親御様を対象にした弊社のメンタルトレーニングは、子ども社会特有の問題や親御様ならでは問題に迅速に対応でき、より短時間で効果を実感していてだけます。

 

<活用例>

友達や親子間などのコミュニケーション能力の向上に活用できます。

勉強やスポーツ、習い事などの目標設定やモチベーション維持に活用できます。

予約申し込み


<会場>

渋谷:東京都渋谷区桜丘町14-10渋谷コープB1

(JR渋谷駅西口、徒歩3分)

高田馬場:東京都豊島区高田3-27-1CLK高田ビル

(JR高田馬場駅早稲田口、徒歩5分)

 

<出張について>

東京23区内の交通費は無料、その他公共交通機関にて算出させていただきます。

 

<専属メンタルトレーナー契約について>

info@tokyo-kt.comにお問い合わせください。

 

<料金>

2時間13,000円×3回/39,000円(税込み)

3回目以降、無料で対応させていただきます。

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LINE 無料相談


http://line.me/ti/p/tV0iiE8p5-

担当:守本武史

(米国催眠療法協会認定催眠療法士)

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